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宇多田ヒカルのkeep tryin'について語る

  足踏みと木の棒振り回しの、みつるちゃんです。

どうもこんばんみ!

予告通り宇多田のkeep tryin'という曲について書きます。

この曲で使われているコード(というよりヴォイシング)の持つ
透明感、飛翔感は自分が好きなものなんだ。

これが月刊歌謡曲という雑誌に載っていた。これだとこうなってる。

|Dm7|Gm7|Caug・Am/c|Am7| 

こんな感じなのだが、お粗末、というか大雑把。

これで合ってるの3小節目のCaug・Am/cだけ。

自分が聴いた感じだとこう。

|B♭/D・Gm7(9)/D|B♭add9/G|Caug・Am/c|Am7・Csus4/A|

確かにこれをゲッカヨに載せたら訳わからんかもしらん。

つまり宇多田ヒカルのアーティスティックな面とうとうキターと
感じさせたのは、細部をばらしてみてもナルホドと納得してしまった
次第なのです。

今、しんちゃんの家でブログ書いてます。

CIMG0800.JPG


今回アラスカ、生のライブは初めて観たけど、感動した!

気さくに声をかけていただいた皆さんありがとう。

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コメント

なにやねん・・

コード、カッコイイ!
いやあ、早く会いたいです!モーラー見せてください!

( ´∀`)ありがとう、やまごろさん

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